Google

2008年11月07日

「映画時代」Vol.2 〜山下耕作の世界〜

映画時代vol.2.jpg


「映画時代」vol.2〜山下耕作の世界


2008.11.9 ON SALE!!


****************************

というわけで「映画時代」も第2号(通算3号ですけどね)。
山下耕作監督特集でございますよ。
安倍も書いてますので告知させていただきます。

今、手元に届きましたがいい感じです。
ラピュタ阿佐ヶ谷での映画祭と同時に刊行できたことは僥倖でした。


んでもっていつもの宣伝映像。
今回はショートムービーですよーん。


『into the woods / 谷本佳織監督』




ご注文はこちらまでお願いします。

http://eiga-jidai.seesaa.net/

(「映画時代」公式blog)


****************************

以下、目次です。


【序 文】
はじめに〜石井紫(ラピュタ阿佐ヶ谷支配人)

【インタビュー】

鈴木則文(『関の彌太ッぺ』チーフ、『兄弟仁義』『緋牡丹博徒』脚本)
〜東映京都撮影所の“兄弟仁義”〜

【寄 稿】

山下耕一郎(山下耕作・長男)
〜「映画における味と色気〜息子から見た山下耕作に関する一筆」〜

【論考&エッセイ】
『関の彌太ッぺ』〜極私的英雄論 松山賢二郎
『博奕打ち 総長賭博』〜脚本家・笠原和夫とのギリギリのせめぎあい 島田慎一
『女渡世人 おたの申します』〜おお、あまりにも美しい『畸形』よ…… 南木顕生
あたりまえのひと 新宿昭和館の山下耕作 若木康輔
山下耕作映画祭について 尾塚禎久

【レビュー】
ラピュタ阿佐ヶ谷“山下耕作ノ世界”(11/9〜12/20)上映作品一挙レビュー

http://www.laputa-jp.com/


『関の彌太ッぺ』『続花と龍 洞海湾の決斗』『続兄弟仁義』『博奕打ち 総長賭博』『極道』『緋牡丹博徒』『大奥絵巻』『日本女侠伝 侠客芸者』『緋牡丹博徒 鉄火場列伝』『昭和残侠伝 人斬り唐獅子』『日本女侠伝 鉄火芸者』『日本侠客伝 昇り龍』『日本女侠伝 血斗乱れ花』『女渡世人 おたの申します』『ゾロ目の三兄弟』『まむしの兄弟 刑務所暮し四年半』『山口組三代目』『山口組外伝 九州進攻作戦』『極道VS不良番長』『日本任侠道 激突篇』『ピラニア軍団 ダボシャツの天』『泣いて笑って涙して ポコアポコ』
※『前科者』『夜明けの旗 松本治一郎伝』『わかりあえる季節』は作品データのみ。

【その他の山下耕作作品×14作品】
『兄弟仁義』『戦後最大の賭場』『博奕打ち いのち札』『博奕打ち外伝』『釜ヶ崎極道』『海軍横須賀刑務所』『あゝ決戦航空隊』『日本暴力列島 京阪神殺しの軍団』『強盗放火殺人囚』『戒厳令の夜』『夜汽車』『竜馬を斬った男』『アナザーウェイD機関情報』『極道の妻たち 覚悟しいや』

【執筆陣】
山下耕一郎/石井紫/松山賢二郎/島田慎一/南木顕生/若木康輔/尾塚禎久/モルモット吉田/千浦僚/村田吉聰/安倍まりあ/オギミユキ/佐藤洋笑/港岳彦

========================================================
【連 載】
柏原寛司の日本のハードボイルドを訪ねて――検証・日本テレビ火曜9時――
好評連載第二弾! 名作『大都会』を取り上げた創刊号に続き、藤竜也主演の粋なハードボイルド『大追跡』、松田優作の名作『探偵物語』、渡瀬恒彦主演のスーパーポリスアクション『大激闘』、勝新太郎主演の壮大な実験作『警視―K』、そして藤竜也&草刈正雄の洒脱な『プロハンター』…現在も語り継がれる名作アクション・ドラマ群を、その作り手である脚本家/映画監督・柏原寛司とプロデューサー・山口剛が大いに語る。熱い映像に漲る男達の心意気に瞠目せよ!
========================================================

『映画時代 vol.2』
2008年11月8日発行

○ブックデザイン:岸田文香
○表紙デザイン:中川泰典
○Photo:MASAHIKO TANIGUCHI
○協力:ラピュタ阿佐ヶ谷、藤岡浩二郎、大嶋絢子
○印刷:POPLS
○仕様:A5判 並製 54ページ
○価格:定価500円(税込)
○編集・企画・制作:活檄プロダクション(佐藤洋笑、港岳彦)

http://eiga-jidai.seesaa.net/
(「映画時代」公式blog)


よろしくお願いします。
posted by まりあ at 14:05| 東京 🌁| Comment(2) | 安倍のお仕事告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月02日

たちまち増刷!


いや、なんとなく定番文句を書いてみたくなったもので。
増刷予定は今のとこ未定です。

というわけで 『映画時代』 、続々とご注文いただき一同、大感謝しています。
くどくてすみませんが、通販でのご注文はこちらからお願いします。


*********************************************


    <映画時代公式ブログ>

    http://eiga-jidai.seesaa.net/  ←ここっす。


*********************************************


こちらの注文フォームの「本文」のところに
「安倍のブログからきた」 と書いていただいた方には、
もれなく私の生きる気力をすべて奪うと評判の手書き文字で記した感謝のお手紙と、
ちょっとしたプレゼントプレゼントを同封させていただきまするんるん

ほんとうはご注文いただいた方おひとりずつに感謝のお手紙を送りたいところですが、
安倍は発送に関わっていない&量もエライコトになってるのですみませんたらーっ(汗)

既にご注文いただいた方には順次、発送しているようです。
少ない人数でこなしているので、不手際もあるかもしれませんが
必ずお手元にお届けしますので、今しばらくお待ちくださいませ。


んでね、
まだ構想段階なんですが、次号の企画もすげぃよ?

映画ZINEに菊穴、間違い、風穴を開けたいという野心満々で、
一同、ギラギラぴかぴか(新しい)取り組んでおります。



でも創刊号を完売するという目標があるので、まずはそれを達成してから手(グー)
皆さまのマンコイン、間違い、ワンコインが、我々に力をくれます。
どうか書店で見かけたら、恵まれない子に愛の手を差し伸べると思って、
財布から500円を出してください。


でも、中身は真剣に保証します。
「真剣」と書いて「マジ」と読みます!

個人的にこれはすげー!ってかこれだけで企画になるぜ!と感動したのが、


モルモット吉田氏 http://d.hatena.ne.jp/molmot/)の手になる論考

若松孝二×足立正生 映画とテロルの時代


です。

映画関係者のみならず出版関係者の皆さんにも、オススメです。
こんなすごい論考、ちょっとほかじゃ読めないっすよ。
安倍、読んでいてカーッと江頭が、じゃねー、目頭が熱くなったもの。

勝手にブログ、リンクしてごめんねー、モルモットさん。


そんな充実した内容の『映画時代 創刊号』です。
どうぞお手にとって、その目で中身を確かめてください。

もし中身に不満がおありでしたら、お詫びに安倍のパンツを送ります。(←余計迷惑だ)
なんだったらパンツの中身もくれてやる!(←もはやテロ行為)


というわけで『映画時代』、絶倫絶賛発売中!
posted by まりあ at 17:41| Comment(2) | 安倍のお仕事告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月30日

『映画時代』創刊号刊行のお知らへ


5月の創刊準備号発売以来、大反響を呼んだ「映画時代」。
そのときの記事はコチラ↓

http://mariarima.seesaa.net/article/96851474.html

内容の良さは分かっていましたが、
いやー、ここまで売れるとは思わなかった(←失礼)。


というわけでまんを持して、待望の創刊号が刊行されます。

発売は 9/1 です。


創刊号の特集は題して 「死ぬな、殺すな! ―テロルの季節―」


まずはコチラ、予告編をご覧くださいまし。
よくできてて笑ったわー。



<映画時代創刊号・予告編>



以下、目次です。


★★★★★★★★★★★


映画時代創刊号


特集:死ぬな、殺すな! テロルの季節



-----------------------------------------------------------

【インタビュー】

井土紀州(『ラザロ』監督)
「あらゆる場所で局地戦を展開せよ!」〜現代テロ映画『ラザロ』の監督による"希望"のアジテーション。(取材・港岳彦、佐藤洋笑)

永野絵理世(『三菱重工爆破事件〜あれから(仮)』制作中)
東アジア反日武装戦線"狼"が74年に起こした三菱重工爆破事件。その被害者を父に持つ永野監督が見つめるテロの加害者/被害者の埋めきれない溝。(取材・港岳彦)


【論考】


映画×テロ(港岳彦)

若松孝二×足立正生 映画とテロルの時代(モルモット吉田)

破壊! 破壊! 破壊! 反体制娯楽映画列伝(佐藤洋笑)

「日常の破壊」という名の幻想〜押井守とテロリズム(西村大樹)


==作品レビュー「90年代以降のテロ映画」==


『過激本番ショー 異常者たちの夜』(オギミユキ)
『マークスの山』(港岳彦)
『痴漢電車 感じるイボイボ』(鈴木由理子)
『腹腹時計』(モルモット吉田)
『凶気の桜』(仙道勇人)
『紀子の食卓』(安倍まりあ) ←おっ、おや!?
『相棒 劇場版』(安倍まりあ) ←なっ、なに!?
『ナショナル・アンセム』(わたなべりんたろう)


-----------------------------------------------------------

【連載】

柏原寛司の日本のハードボイルドを訪ねて――検証・日本テレビ火曜9時――

映画が茶の間に殴りこみ、そして占拠した、あの時代。『大都会』、『探偵物語』など、今も語り継がれる名作アクション・ドラマが放たれた"日本テレビ火曜9時枠"を、ホスト:柏原寛司(脚本家/映画監督)と、番組ゆかりのゲストが述懐する豪華対談。

★第一回ゲスト:山口剛(『大都会』シリーズ、『大追跡』、『探偵物語』、『大激闘』などのプロデューサー)。


-----------------------------------------------------------
イベント報告『アニメーション・ポルカ 〜踊りだす空想世界〜』
-----------------------------------------------------------


●執筆者:モルモット吉田 わたなべりんたろう 西村大樹 安倍まりあ 鈴木由理子 オギミユキ 佐藤洋笑 港岳彦
●表紙:永野絵理世
●写真:pedro cho
●撮影場所:三菱ビルヂング前
●イラスト:杉山陽太
●ブックデザイン:岸田文香
●印刷:POPLS
●発売日:2008.9.1
●仕様:A5判 並製 52ページ
●価格:定価 500円(税込)
●製作・販売:活檄プロダクション(佐藤洋笑 港岳彦)


======お取扱店一覧======


【新宿】

ディスクユニオン新宿本館 映画フロア
http://diskunion.net

模索舎
http://www.mosakusha.com/


【中野】

中野タコシェ
http://www.tacoche.com/


【高円寺】

高円寺文庫センター
http://members.jcom.home.ne.jp/info-koasa/map/bunko.html

茶房高円寺書林
http://www.geocities.jp/fuzainoisu/shorin.top.html

高円寺Auviss
http://www.koenji.info/cat60/cat50/auviss.html

高円寺 55レコード
http://www.gogorec.com/


【阿佐ヶ谷】

ラピュタ阿佐ヶ谷
http://www.laputa-jp.com/laputa/main/index.html


【西荻窪】

西荻 信愛書店
http://kouenjishorin.jugem.jp/?cid=2


【吉祥寺】

吉祥寺 バサラブックス
http://basarabook.blog.shinobi.jp/


==================


お取扱店はまだまだ増えていく予定だそうです。

「東京ばっかじゃねーか、あおるだけあおっといてこれじゃ買いに行けねーよ、ヴォケ!」
とおっしゃる方のために、もちろん通販もあります。

こちらにフォームがありますので、よろしくお願いします。↓


<映画時代公式ブログ>

http://eiga-jidai.seesaa.net/


えー、ちなみに今回、執筆者の顔写真一覧が載ってます。
安倍もいますよ黒ハート

いちばんコワモテでーするんるん 
爆弾作ってそうでぇーするんるんるんるん


ハッキリ言って、創刊準備号以上に厚みのあるZINE。
これはちょっとないスゴイ雑誌が生まれちゃったんじゃないの!?って、
読んでいて久々に震えがきました(←老化?)。

手前味噌ですが、絶対に損はさせない雑誌です。
ワンコインでこれだけの質はなかなかないと思います。

安倍も今回はいつものエロ節を封印して、大真面目にテロ映画を語ってます。

「紀子の食卓」「相棒」のレビューを担当したのですが、
「紀子の女体盛り」「肉棒」と書いてしまいたい欲望を
グッとこらえてがんばりましたともぴかぴか(新しい)

というわけで、興味が少しでもわくようでしたら、
ぜひお手にとってお読みください。


9/1、いよいよ発売!
posted by まりあ at 19:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 安倍のお仕事告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月27日

新作うpしたぞ!


こんちわ、安倍です。
昨日、締め切りで一昨日から徹夜しました。
目ぇ真っ赤です。あり得ません。
今の自分、かなりホラーキャラです。

いや、時間はソコソコあったんですけど、なかなかノレなくてつい…
マジモードに切り替えて、2日で仕上げました。


んでもって、久々に東映モバイルのほうに連載しているケータイ小説
『負け犬のオーボエ』 の新作(1週分)をアップしました。

えーっと、3ヶ月ぶりぐらいの更新?っすね。
あいや、それぐらいのほうが希少価値が高まるかなと(←むしろ忘れ去られるっつーの)。


今回のタイトルは


「B型女の逆襲!」


毎週更新していきますので、ぜひ読んでみてくださいね。

まーねー、安倍の場合、小説っつーか、ノンフィクなんだけどさ。
書きながら「あー、なんか私の人生ってほんとひでえなw」と自虐に陥った一編なので、
ぜひ読んで「あっ、俺の人生、コイツよりは確実にマシだわw」と力にしてください。


東映MOBILEサイトへのアクセス方法は以下のとおりです。


■iモード
「iMenu」→「メニュー/検索」→「趣味/娯楽」→「アニメ/特撮」→「東映MOBILE」

■EZweb
「EZトップメニュー」→「カテゴリで探す」→「趣味・娯楽」→「音楽・映画・芸能」→「映画情報」→「東映MOBILE」

■Yahoo!ケータイ(ソフトバンク)
「メニューリスト」→「芸能・映画・音楽」→「映画・ドラマ」→「東映MOBILE」


で、この中のコンテンツに、「ケータイ小説」というのがあります。
そこをクリックで、トップにくる 『負け犬のオーボエ』 が安倍の手になるものです。


QRコード対応の端末をお持ちの方は、こっからすぐに入れますYo!


ATT00013.JPG


さて、以前、サイトのほうへいただいたレビューにここで返信させていただいたんですが、
今回は新たにいただいた方々へ…感謝の気持ちをこめて。


かわいい 小夜さま

レビュー、ありがとうございまするんるん
小夜さまは、三十路峠越え〜女性なのでございますか!
ち、ちちちち、ちち、ちなみに、ご、ごご、ご結婚は!?(←焦りすぎ)

私の人生でよければどーぞ笑い飛ばして腹筋、ぶっちぎってください。
ちなみに私の腹筋はいい感じに鍛えられています。
それもこれも、毎日よく笑っているからかもしれませぬ。

お互いに三十路女子人生、楽しみましょうぞ手(グー)


かわいい かくめいきぼうさま

レビューをありがとでするんるん
読んでくださり&しぬほど笑ってくださり、もうマジうれしいです。
わたくし、自分の存在価値は笑われてナンボだと思っています。
ええ、これからもがんばって生き抜きますともよ手(チョキ)

だからあなたも生き抜いて(←堂々とパクリかよ!)


かわいい なゆきさま

レビュー、ありかとうございましたるんるん
夜中に読まれたそうですが、いい夢を見ていただけたでしょうか。
夢、といえば、100人中99人は「寝言」を連想するというデータがありますが(←ド嘘)、
わたくし、最近、他人の寝言にはまっています。
「シマシマもそこまでにしとけよ!」
というのが、今のお気に入りです。どんだけシマシマなんだ、と。

読んで寝たらそんな途方もない寝言をいってしまいそうなものを、
これからも書き続けたいと思います。


かわいい 長老さま

レビューをありがとうございましたるんるん
素敵なハンドルネームですね。
しょっちゅう見に来ていただいていたのに、なかなか更新できず申し訳ありませんです。

お通夜編はキてましたでしょ?
また感想聞かせていただけたらヤル気すんげー出ます。
ほめられて伸びるタイプなんです。

ドラマ化…ぜひしたいっすねー。
ネタは死ぬほどあるからな。
しかしたぶん肝心の「安倍まりあ」を演じたいという女優さんがいない気がもうやだ〜(悲しい顔)


かわいい 亜実さま

うっかりアクセスどころかうっかりレビューまで、ありがとうございまするんるん
そういう女子高生ノリ、大ッ好きです黒ハート
今度、カラオケにでも行きましょう(←ナンパかよ!)

しばらく更新は続きますので、ぜひまたアクセスしてみてくださいねキスマーク
んでまたうっかり感想をくださったら、安倍は舞い上がります。


かわいい パン工場さま

レビュー、マヂありがとうございまするんるん
うっひゃー、しかもすげぃ嬉しいコメントに、ヒデキ感激!(←あまりに古すぎ)

私の周りもおかしな人間が多いもので、
ずっと私は平凡な日々を過ごしているなぁと思っていました。
最近、やっと「違う、違う、そうじゃ、そうじゃなーい」と
鈴木雅之さんに知らされ、気づきました(←わかりづれーよたらーっ(汗)

書籍化、めっさ狙ってますよ。
なんとかならんかいねぇー。
もし億が一(←確率ちっちぇ!)、書籍になったら買ってくりますか?

また読みにきてくださいね。待ってまーするんるん


かわいい サミーさま

レビューありがとうございまするんるん
お、珍しく男子ですね。
デートのご希望があればいつでも言ってきてくださいリボン

ケータイ小説を書いていらっしゃるとは!
どこで書いているのか教えてください。見に行きますよ。

兄貴と親友がナイスキャラというのは、私ともかぶりますね。
私もアグネスというボケボケ姉貴と、金玉先生という下品大王のツレが、
シンジラレナーイ変なキャラなので。

がんばってくださいましね!



皆さま、ありがとうございました。
これからもがんばりますよ手(グー)

いただいたレビューは、ほんま励みになるんですよ。

なんつーの? 
生きる励み? 
生きててもいいんだっていう許しみたいな?




ライターを生かすのも殺すのも言葉なんです。




と、一瞬
「あれ? ちょっと安倍、深いこと言ってない?」
と思えるように、太字に強調してみた。

実はあんまり意味はないんだけど。


さーて、今日はこれから洗濯しよっと。
太陽がいい感じ。



posted by まりあ at 09:28| Comment(3) | TrackBack(0) | 安倍のお仕事告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。